ホヤぼーやサメサーフィン 攻略ヒント1
2019.03.28
ゲームにすぐ行き詰ってしまう方のために
ホヤぼーやサメサーフィン攻略のヒントになる情報をいくつかUPしておきますね。



●1つめ、 「金カモメ」
ゲーム冒頭に現れる「金カモメ」は必ずゲットしておきましょう。
ライフをひとつ増やせます。この差は大きいです。

最近は確認できてませんが、
早いうちにゲットできると、もう一羽飛んでくることもあるはずです。
\(*^▽^*)/


●2つめ 「カモメはジャンプで」
「カモメ」や「金カモメ」などの空を飛ぶキャラクターには「ジャンプ」しないと接触しません。

お邪魔キャラクターの「カモメ」が近づいてくるときは
「ジャンプ」しないようにして他の障害物を切り抜けねばなりません。

逆に、
ライフを増やせる「金カモメ」が近づいてきたら、他の障害物にぶつからないようにしつつ
積極的に「ジャンプ」してホヤぼーやの頭部をタッチさせるようにしましょう。


●3つめ 「画面の左右端」
マニュアルにも書いてあることですが、ゲームスタート時、ホヤぼーやは前方に直進しています。
そままにしておくと、すぐに前方に岩が現れ、衝突します。
必ず方向キーを押して左右どちらかに曲がっておきましょう。

また「ゲーム画面の左右端」にちょっとでも留まっていようとすると、
同じように岩山が列を成して迫ってきます。
列を成しているので「ジャンプ」しても飛び越えられません。

なので「ゲーム画面の左右端」を安全な退避場所と考えるのは間違いです。

ただし「岩山の列」が現れるまでのわずかな時間を、
「進路の確認」や「空きスペース待ち」など、戦略的に利用することは賢い選択です。

どちらにしても「ゲーム画面の左右端」は落ち着ける場所ではないことを覚えておきましょう。


●4つめ 「ジャンプ中方向転換」
ホヤぼーやは「ジャンプ中」にも「方向転換」が出来ます。
この技をうまく利用すると、行き止まりの危機を回避できたり、開けた進路に着水できたりします。
また岩の上に浮かぶ「コイン」にダブルタッチ出来たりします。


●5つめ 「コインへのタッチ法」
「コイン」にタッチするとボーナスポイントをゲット出来ます。
また「コイン」は当たり判定がゆるいため、非常にタッチしやすくなっています。
「ホヤぼーや」「リアス号」「走行波」のどれかが接触すれば良いのです。

そればかりか一度タッチして、キラキラが完全に消えるまでの間に再度タッチすれば
さらにカウントされます。

「コイン複数タッチ」の仕方は、タッチ後すぐに方向転換して「リアス号の走行波」を振ることです。
タイミングよく左右に振ればトリプルタッチも可能です。
(^^;


ということで、今日はここまで…

(^ ^)/




さめサーフィンの難易度変更方法
2019.02.23
「ホヤぼーやサメサーフィン」をやってみた人に話をお聞きしましたが
「激ムズ過ぎる」、「すぐ終わってしまう」という方が多いようです(汗)

かく言う私もノーマルのままでは、全11面のうちの6面(ステージ6)をなかなかクリア出来ません。
( ̄・ ̄;



これは少しでも長く楽しんでもらうために、ゲーム難易度を少し高めに設定したためです。
(やり過ぎたかな…)

ですが、これではお子様や初心の方にとって「楽しむ以前」のゲームになってしまいますね。
(^_^;


そこで難易度を下げるゲームモードを3つ用意してあります。

(発売直前なって加えた機能なので、簡単モードでのスタートメニューが目立たなくなってしまいました。
 今後改善します。)


さて、「ホヤぼーやサメサーフィン」の難易度を変えてゲームをするには、



上画面のゲームメニューの時に、通常なら「スペースキー」でゲームをスタートするところで、
下記の「文字キー」を押します。(メニュー右下にガイド表示あり)

●「」キーを押すと「短縮モード」(Short mode)でゲームが始まります。
「短縮モード」ではノーマルの1/4から1/5の時間でステージが進んでいきます。
そのため難しいステージも数秒持ちこたえれば比較的簡単にクリア出来ます。

ただし画面の「動作スピードはノーマルモードと変わりません」ので、
6面や11面は少しの間 ガンバリが必要です。
ただし7面の「メカジキ」は数匹しか現れず、8~9面の「漁船」も数隻行き来してで終わるので
ステージによっては物足りなく感じるかと思います。


●「」キーを押すと「簡単モード」(Easy mode)でゲームが始まります。
「簡単モード」では進行スピードが約1/2~2/3とゆっくりになります。
そのため通常では激早の6面・11面もなんとか対応できる程度のスピードになります。

ただしステージの時間はノーマルのままですので、それなりに負荷はかかります。

それより注意のすべきは「ジャンプの距離が短い」ということ。
実はジャンプ滞空時間は変わらないのですが、画面スクロールが遅いので「短いジャンプ」になるのです。 
なのでノーマルモードより「障害物に近づいてからジャンプ」しないと障害物を越せません。
また、同じ理由で方向転換の角度がより大きく深くなります。
つまり慣れないと、ちっっとも「簡単」と感じらず、かえって難しく感じられるかもしれません。


●「」キーを押すと「短縮&簡単ダブルモード」(Short&Easy mode)でゲームが始まります。
このモードが一番クリアしやすいと思います。
時間が短い「短縮モード」かつ、スクロールスピードが遅い「簡単モード」なので、
ちょっとがんばると初心の方でもラストステージまで行けます。
慣れない間はこのモードで遊ぶのも良いでしょう。

ただし、楽しいと思えるステージも超高速で終わってしまうので「やり応え」は今一つかと思います。



ということで、
難易度モードを使い分けて「ホヤぼーやサメサーフィン」を
より楽しんでいただければ幸いです。

(´∀`)o



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上記の事項はオンラインマニュアルにも記載されています。

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